戦艦帝国 攻略日記

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クイズの記録16/09/11(降下作戦アーネムの戦い、軍隊生活51年モントゴメリー、リデルハート「戦略論」ほか)

9月11日はクイズに途中から参加。
6問目から参加したので15問回答して12問正解・109得点・順位26位・61万金貨獲得でした。




このブログで何度も書いている問題は省略します。

<正解した問題>

Q:ギリシアの奴隷制度はどの戦いをきっかけにして衰退し始めたのでしょうか?
A:ペロポネソス戦争

Q:「ソビエト連邦英雄」の称号は、ソ連に対して多大なる貢献を成した人に与えられる最高な栄誉で、第二次世界大戦のソ連のジューコフ元帥は何度これを獲得したでしょう?
A:4回

Q:ファランクスはどんな地形で最も威力を発揮できるのでしょうか?
A:平原

Q:アーネムの戦いは第二次世界大戦中にアメリカ軍が実施したどんな種類の最大の戦いでしょうか?
A:降下作戦

(アーネムの戦い(マーケット・ガーデン作戦)は補給路の確保のために、オランダ国内の橋を占領するための降下作戦。失敗に終わった。)

Q:1815年に放逐されたナポレオンが病死した島はどの島でしょうか?
A:セントヘレナ島

Q:第一次世界大戦でドイツ軍と英仏連合軍が初めて衝突した戦いはどの戦いでしょうか?
A:マルヌ会戦

Q:アメリカA-10サンダーボルト戦闘機は最大でどれくらいの武器を携行できるのでしょうか?
A:7250kg


<誤答した問題の答え調べ>

Q:モントゴメリーはイギリス陸軍史上で最も有名な元帥であり、1958年に正式退職するまで軍隊生活をどれぐらい送ったのでしょうか?
<選択肢:50年・51年・30年>
A:51年

(第二次世界大戦中にアイゼンハワーと揉めて、1944年ノルマンディー上陸作戦終了後にチャーチルにお願いして元帥にしてもらったモントゴメリーは1908年に任官して1958年に退役しており、今回「50年」と回答して不正解だったので「51年」が正解と思われます。)


Q:イギリス軍事理論家のリデル.ハートの著作は次のうちどれでしょうか?
<選択肢:戦略論・機甲戦・国家総力戦>
A:戦略論

(ベイジル・リデル=ハートは「戦略論」において、直接アプローチ戦略(敵と直接武力衝突する)よりも、同盟国の支援、経済封鎖、通称破壊、後方連絡線の破壊、指揮系統の破壊などの撹乱を駆使する間接アプローチ戦略の考え方とその有効性を説いた。「機甲戦」の著者はフラー、「国家総力戦」の著者はルーデンドルフ。)


Q:アメリカのF-22「ラプター」戦闘機は、ロシアの何代目に掃討する戦闘機でしょうか?
A:第5世代戦闘機




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